2009年9月アーカイブ

誰のせい?

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セキュリティ問題はMicrosoftだけのせいじゃない (1/2) - ITmedia アンカーデスク
たしかに。

OSに潜んでいるセキュリティホールの数でいえばどれもそんなに違いはないのかも知れないが、ウィンドウズはヤラレる数が多いので多く見える。逆に言えばセキュリティホールの洗い出しが捗る。
MacOSやUNIXはツツカれる数が少ないので見つかってない分が多いかもしれない。

ま、それはいいとして、買った時のまま何もアップデートをしないユーザが大勢いる。
アンチウィルスの期限切れメッセージがぽこぽこ出てるのに、「なんか、これウザっ」とか。「なんか最近重いんだけど、ウィルスかなぁ、へへ〜」みたいなやつ、○ね!

iPhoneでGmailを受信するには15分間隔でフェッチするしかありませんでした。
ま、フツーならこれくらいどおってことないんじゃね?とは思いますけどね。

でも、Googleがプッシュに対応してくれたので便利になるならやらなきゃ損々ってなわけでやってみました。

Automatorワークフローをサービスで作ってコンテキストメニューに入れたけど、画像リサイズならフォルダアクションの方が楽ちんなのでこれでやることに。

同じ内容でフォルダアクションとして作成。
デスクトップにサイズ別にリサイズフォルダを作って、右クリックから「フォルダアクション設定」を選択。
先に作ったワークフローを選択すればできあがり。

iPhotoからリサイズフォルダに写真を放り込めば問答無用にリサイズしてくれる。
便利だ。

LeopardでAutomatorワークフローを作ると、コンテキストメニュー内のAutomator項目に追加されたが、SnowLeopardになったらなくなってしまった。
写真をサイトにアップするときに決まったサイズに変更するのをワークフローでやっていたのに、これができなくなってしまった。
~/Library/Contextual Menu Items/に放り込んでもダメ。

「このアプリケーションで開く」から「その他」を選んでアプリケーション化したワークフローを選択してやると問題なく動作はするから、要するに右クリックでもなんでも、とにかく選択した写真に対して適用できればいいんだけど。
「このアプリケーションで開く」でワークフローを即選択できればいいんだけど、これも登録方法がさっぱりわからない。

で、ググってみたら、ワークフローはAutomatorでサービスとして作ればいいんだと。
そうすれば、コンテキストメニューの一番下に出てきてめでたしめでたし。

iPhone/iPod touchでロシアンルーレット。
iBangicon

まあ説明は要りませんね。
パーティーとかで遊びましょう。

iPhone/iPod touch用アプリでどうぞ。
icon

癒されますな〜。
一年中蛍観賞できて115円!

こないだ紹介した猫アプリはゴミでしたけど...orz
あの記事読んで買っちゃった方、ゴメンナサイ。